シュトウ ケンイチ 

1978年3月17日生まれ。「日本一有名な 無名シンガー。」

2000年代から全国のライブハウスシーンで人気を博した「ザ☆キャバレー」のボーカリストとしてメジャーから2枚のアルバムをリリースし、全国ツアーやフェスイベントに参加。関西のロックシーンを牽引。(ザ☆キャバレーは現在年に数回復活ライブも。)

解散後、新たにツインリードギター、ホーンセクションなどを携えた9人編成のバンド「コック ア ドゥードゥルズ」で定期的に活動中。

 

2012年から2年間 ラジオ関西にて2時間生放送の音楽番組のパーソナリティーを担当。

 

シンガーとしてのソロ活動では

山本恭司(BOWWOW)、加納秀人(外道)、長渕剛や矢沢永吉のサポートギターなどでおなじみのichiro、ウルフルケイスケ(ウルフルズ)など、

実力派ギタリストとの共演など、積極的に展開中。

 

2016年、ソロ名義で初めて発表したアルバム「IVORY」は

関西在住の経験豊富な実力派ミュージシャンと、フォークロックなナンバーにジャジーなテイストを加えつつ、「ヴォーカル」としてのプライドが感じられる作品。

 

バンド活動の他に、モーリ トモヒロとのユニット「鈍月」

藤吉悠とのユニット「俺と藤吉」などコンパクトにも積極的に活動している。